自分のホームページを多くの手段で紹介する

自分のホームページを多くの手段で紹介する。

ITコーディネーターの横山けんいちろうです。
ホームページを作ると言うのはインターネット上にお店や会社を作る事と同じ様なものです。

ただそのお店は、インターネット上にホームページアドレスと言う住所があるだけで、
お店で言えば駅前にあるのか?住宅街であるのか?商店街にあるのか?海の中にあるのか?
山の中にあるのか?は決まってはいません。

いくら良い商品いやサービスを提供できるとしてもお客様が来てくれなければそもそも話しにならないのです。

ホームページも同じように、良い情報発信してもホームページに訪れてくる人が少なければ、売り上げが上がる事はありません。

そういう意味ではホームページの中身を作ることと同じように、いかにホームページに対する訪問者数(アクセス数)を増やすかが課題となってきます。

ホームページへの訪問者数を増やすには、ネット上で複数のSNSへの投稿や有料の広告などの仕掛けをしておく方法と、実際に目に触れる、紙媒体などのリアルなもので告知する方法があります。

ネット上への告知の手段は、他の理事もいろいろと解説されていますのでここでは省きますが、
リアルな媒体への告知手段をいくつかあげるとすると

名刺・タウンページ・メールの署名・請求書や納品書等の伝票類・ファックス送信票・看板・のぼり・社有車やマイカー等の告知シート貼・封筒・チラシ、などがあがります。

予算がかかるものもありますが、身近に手をつけられるものから、少しずつ自分のホームページの告知も増やしていきましょう。

▼全日本ホームページ協会▼
https://jwa2020.com/


告知

2021年3月26日